
塩原温泉川崎大師厄除不動尊は昭和52年の建立以来、多くの皆さまに親しまれてきました。
開創50年という大きな節目を迎えるに当たり、この記念すべき年を祝い、地域の皆さまへの感謝とこれからの塩原温泉の益々の発展を願って「第50回塩原温泉川崎大師厄除不動尊大祭」を開催いたします。
更新日時:2026年6月28日
東武鉄道や野岩鉄道などが連携したSL大樹(たいじゅ)「土津(はにつ)」の特別運行が27日、日光市の東武鉄道下今市駅と福島県のJR会津若松駅間で行われた。会津地域へのSL乗り入れは52年ぶり。会津鉄道の会津田島駅では、福島県への歓迎イベントなどと合わせた出発式が盛大に開催された。
SL大樹が下今市駅を定刻に出発すると、沿線は大きなにぎわいを見せた。撮影スポットには多くの鉄道愛好家が人垣をつくり、線路と並行した国道では、その姿を見ようと車が連なって走る様子も見られた。
作成者:shimofujiyaカテゴリー:お知らせ
更新日時:2026年6月19日

塩原温泉川崎大師厄除不動尊は昭和52年の建立以来、多くの皆さまに親しまれてきました。
開創50年という大きな節目を迎えるに当たり、この記念すべき年を祝い、地域の皆さまへの感謝とこれからの塩原温泉の益々の発展を願って「第50回塩原温泉川崎大師厄除不動尊大祭」を開催いたします。
作成者:shimofujiyaカテゴリー:トピックス
更新日時:2026年6月18日
東武鉄道鬼怒川線・下今市-JR会津若松間をSL大樹(たいじゅ)「土津(はにつ)」が特別運行するのを前に、試運転を兼ねた報道関係者向けの試乗会が4日、開かれた。SLを運行する東武鉄道をはじめ、鉄道事業者4社が連携して実現。日光と会津を結ぶ片道107・4キロ、約7時間半のSL旅を一足先に味わった。
作成者:shimofujiyaカテゴリー:お知らせ
更新日時:2026年6月14日
那須町豊原丙の那須フラワーワールドで小ぶりの花びらが特徴のネモフィラが見頃を迎え、園内を青いじゅうたんのように彩っている。
約5ヘクタールの園内のうち1ヘクタールでネモフィラを栽培し、現在は満開。
園内ではケシ科のカリフォルニアポピーや金魚の尾びれのような花を咲かせるリナリアなども見頃。

作成者:shimofujiyaカテゴリー:お知らせ
更新日時:2026年6月7日
奥塩原温泉は塩原温泉郷の中でも標高が高く、夏でも朝晩はかなり涼しくなります。周囲は深い森林に囲まれていて、新緑から濃い緑へと変わる山の景色と、硫黄泉のにごり湯がセットで楽しめるのが特徴です。(nasushiobara-kanko.jp)
奥塩原新湯の温泉は硫黄泉で、源泉かけ流しのにごり湯の宿が多いエリアです。森林に囲まれた露天風呂では、夏の濃い緑を眺めながらの入浴ができて、昼間は森林浴、夜はひんやりした空気の中で星空を眺めるような入り方ができます。(yukoyuko.net)
塩原渓谷の遊歩道や塩原自然研究路は、夏は緑のトンネルのようになり、渓流のそばは特に涼しいです。やしおコースや大沼周辺の散策路では、山野草や湿地の植物を見ながら歩けるので、温泉と合わせて「歩いて涼む」過ごし方がしやすいエリアです。(travel.rakuten.co.jp)
少し下ると塩原温泉街があり、渓谷沿いを散歩したり、ご当地スイーツの「とて焼」を食べ歩きしたりと、素朴な温泉街らしい楽しみ方もできます。文豪ゆかりの地としても知られているので、文学散歩的に歩くのも夏の静かな楽しみ方です。(nasushiobara-kanko.jp)
また、足を延ばせば那須高原、日光方面へも便利な場所にあります。
作成者:shimofujiyaカテゴリー:トピックス