塩原温泉 下藤屋

電話0287-31-1111

  • 客室・館内施設
  • 温泉
  • 檜風呂
  • 庭園風露天風呂
  • 秘湯・共同浴場巡り
  • お料理
  • こだわりの厳選素材
  • 特別料理のご案内
  • 今月の献立
  • おすすめのお酒
  • 宿泊予約
  • 交通アクセス
  • 観光案内
  • メディア掲載
  • 宿泊ブラン一覧
  • おすすめプラン
  • キャンペーン
  • お知らせ・ブログ

客室・管内施設

language English 中文繁體 香港繁體 中文?体 ??? ???????
  • TOP
  • ブログ

2025年9月

宇都宮市は隠れたラーメン王国!?

更新日時:2025年9月3日

宇都宮市民は全国有数のラーメン好き-?。総務省の家計調査によると、宇都宮市における1世帯当たりの「中華そば(ラーメン)」の消費額は毎年全国トップクラス。過去10年間の平均額でみると、全国3位に位置する。宇都宮市民は言わずと知れたギョーザ好きだが、なぜラーメンの消費額も多いのか。

宇都宮でこれほどラーメンが食べられるのはなぜなのか。1954年創業の製麺会社「中沢製麺」(栃木市)の中澤健太(なかざわけんた)社長に聞いたところ、「汁好きな県民性」と冬場に冷え込む土地柄を理由として挙げた。

 県内のラーメン店では、来店者から「汁が少ない」との“苦情”が寄せられることが多いという。器からこぼれそうなぐらいのスープを入れて提供する店もあり、「汁好きの県民性とラーメンの相性のよさが消費につながっているのではないか」と推測する。

宇都宮を上回る消費額の山形と新潟だけでなく、4位以下に続く仙台と福島、盛岡、秋田、富山、青森、金沢は、いずれも冬の寒さが厳しい東北・北陸地域の県庁所在地だ。中澤社長は「寒い地域は体を温めるため汁物をよく食べる」と考えている。

(下野新聞抜粋)

         イメージ画像


作成者:shimofujiyaカテゴリー:お知らせ

  • お電話でのお問い合わせ・ご予約はこちら0287-31-1111

やまの宿 下藤屋

栃木県那須塩原市湯本塩原11 〒329-2922
【TEL】 0287-31-1111 【FAX】 0287-32-2416

pagetop